01
CLOSED WARD 713
閉鎖病棟713
Japanese Horror / Psychological
記憶を失い、閉鎖病棟で目を覚ました主人公。患者たちはあなたを「先生」と呼び、看護師だけは「713番」と呼ぶ。白衣か、病衣か。最初の選択が、あなたの正体と5つの結末を変える。
Japanese Horror IP Studio
日本の恐怖を、世界のエンターテインメントへ。
ゲームを起点に、世界・キャラクター・そしてIPをつくる、日本発のホラーIPスタジオ。
Our Games
作品紹介 — 私たちがつくった世界に、入ってください。
日本の日常のすぐ隣にある恐怖を、遊べる世界として設計する。Fortnite(UEFN)で公開している私たちの代表作です。
01
閉鎖病棟713
Japanese Horror / Psychological
記憶を失い、閉鎖病棟で目を覚ました主人公。患者たちはあなたを「先生」と呼び、看護師だけは「713番」と呼ぶ。白衣か、病衣か。最初の選択が、あなたの正体と5つの結末を変える。
02
事故物件 2:33 AM
Japanese Horror / Haunted House
午前2時33分。そこにいるはずのない誰かが、部屋に現れる。日常が静かに壊れていく、生活密着型の恐怖。
03
彼女の名前を呼んで
Japanese Horror / School
夜の廃校に、誰もいない放送室から少女の声が流れる。「私の名前を呼んで」。その名前を口にした瞬間、すべての扉が閉ざされる。名前を呼ぶことは、彼女を救うことか。
ほかにも全7作品を公開しています。
View All GamesCharacter
サクラ — ふたつの姿、ひとつの願い。
茶道部に所属する高校2年生。誰かを助けたいと願う、ごく普通の少女だった。
いまの彼女には、思い出せない時間がある。「あの日」のことを聞くと、言葉が濁る。
彼女はゲームの中だけの存在ではありません。このページから、直接 話しかけられます。
あ、こんばんは。…こんな時間に、誰かに会うと思ってなかったです。
…ずっと、待ってた。…ずっと
会話が続くと、彼女は少しずつ変わっていきます。応答はAIによって生成されます。
THE QUESTION
あなたは、どちら側の人間ですか。
私たちがつくるホラーは、逃げ切ることが目的ではありません。二人の言葉が食い違っているとき、どちらを信じるか。その選択が、あなたの立場を決めます。
閉鎖病棟713
Who are you trying to save?

PATIENT FILE 709
MINA
ミナ709号室の少女
「ここにいたら、あなたも忘れてしまうよ」

STAFF FILE
KIRITANI
桐谷主任看護師
「713番。お薬の時間です」
ミナを善人、桐谷を悪人と決めつけることはできない。この曖昧さが、この作品の核心にある。
閉鎖病棟713を読む事故物件 2:33 AM
At 2:33 AM, do not open your eyes.

RESIDENT RECORD
REINA FUJII
藤井玲奈204号室で待つ女
「(背を向けたまま、何も言わない)」

BUILDING MANAGER
THE CARETAKER
管理人このアパートを管理する女
「2時33分になったら、目を閉じてください」
玲奈を恐怖、管理人を悪意と決めつけることはできません。守るために教えたのか、住み続けさせるために教えたのか。
事故物件 2:33 AMを読む答えは用意していません。プレイした人の立場によって、同じ出来事が別の意味になるように設計しています。
By The Numbers
数字で見る PIXEL PROMO — 世界は、広がっています。
265,425時間
TOTAL PLAYTIME
延べプレイ時間
休みなく再生し続けても約30年かかる長さ
733,812回
TOTAL PLAYS
プレイ回数
1回あたり平均21.7分
87の国と地域
COUNTRIES REACHED
届いた国と地域
日本・アメリカ・サウジアラビア・フランス・ドイツほか
51.7%
PLAYED OUTSIDE JAPAN
海外からのプレイ時間
遊ばれた時間の半分以上が、日本の外から
プレイ時間の内訳
このうち日本国外が 137,190時間(51.7%)。表示回数は 23,877,965 回(約2,388万)。
Epic Games クリエイターアナリティクス(公開中の全7作品の合計)/2026年5月30日 〜 8月26日の集計/2026年8月28日時点
Played around the world
世界で遊ばれている
海外の実況者・クリエイターが、PIXEL PROMO の作品を見つけて遊び、動画で紹介しています。
About Us
私たちはゲームをつくっているのでなく、「世界」をつくっています。
PIXEL PROMO は、日本のホラーをデジタルの力で世界へ届けるスタジオです。 出発点はゲームですが、目的地はゲームだけではありません。
ひとつの作品をつくるとき、私たちが最初に設計するのは「世界」です。 その世界にどんな怪異が棲み、どんな出来事が起き、どんな記録が残されているのか。 設定を積み上げ、空間を建て、声を吹き込み、選択によって変わる物語として組み上げる。 そうして作品は、一本のゲームではなく、続きのある世界になります。
日本のホラーには、暗闇そのものよりも「静けさ」で怖がらせる文体があります。 大きな音で驚かせるのではなく、気配だけを残していく。 言葉にすると繊細すぎるこの感覚は、これまで国境を越えにくいものでした。 私たちはそれを UEFN の空間設計と日本語フルボイス、 そして分岐する物語に置き換え、世界中の誰もが自分の手で確かめられる形にしています。
その手応えは数字にも出ています。作品はすでに87の国と地域で遊ばれ、 プレイ時間の51.7%が日本の外から生まれています。 Fortnite(UEFN)で生まれた世界とキャラクターを、映像・グッズ・他メディアへ広げていく。 デジタルを入口に、日本の怪異を世界と共有できるものへ変えていくことが、 私たちの考えるIPスタジオの形です。
For Business
企業の方へ — ブランドを、新しい世界へ。
私たちが培ってきた世界づくりの技術は、企業のプロモーションやブランド体験にも応用できます。UEFNでのゲーム開発から、IPコラボレーション、バーチャル空間の設計までご相談いただけます。
Recruit
採用情報 — 恐怖を、いっしょにつくる人を探しています。
世界をつくる仕事です。恐怖の設計、空間、音、物語 —— 担当は違っても、目指しているのは「もう一度あの場所に行きたくなる世界」です。
our office PIXEL PROMO OFFICE
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